ホンダ・フリードは国内メーカーのホンダから2008年に登場した小型ミニバンで、2018年現在も乗り回しやすいミニバンとして人気があります。

フリードは2008~2016年に初代モデルが販売されていましたが、2016年の9月からフルモデルチェンジが行われて2代目モデルが登場していて、新型フリードに変わってから前期モデルと比べて新車価格も変化しています。

今回はフリード新型の新車購入の費用、値引きなどの情報について紹介していきます。

フリオフリオ

フリードを新車で買う場合、いったいどこまで値引きできるのか?

これは絶対知っておきたいよね!

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フリード新型の新車購入にかかる費用とは?

乗用車として使いやすく、複数人が乗れる車両を求めている場合、小型ミニバンのフリードが購入候補に入る場合は非常に多いでしょう。

そして、故障リスクの少ない新車の状態でフリードを購入しようと考える方も多いハズです。

では早速、フリードの新車購入にかかる費用の内訳について見てみましょう。

フリードを新車で買う場合、大きく分けて「車両購入費用」、「オプション費用」、「諸経費」の3つの費用が掛かります。

最初に車両購入費用ですが、これは各メーカーが車両に定めた希望小売価格で、フリードなら大体185~290万ほどが車両購入費用になります。

次にオプション費用ですが、フリードに限らず、新車購入を行う際には、ナビやシートカバーなど、車両に様々なオプション装備を付ける場合があって、オプション装備を装着すると車両購入費用とは別にオプション費用が必要になります。

オプション費用は装備するオプションの数によって価格が大きく変化しますが、オプション装備を付けず、標準装備のまま購入するならオプション費用は必要ありません。

最後に諸経費についてですが、諸経費とは、車購入時に必要となる税金と保険料、ディーラーの代行費用、預かり法定費用などをまとめた総称になります。

税金と保険料

まず、税金と保険料ですが、諸経費で必要となる税金は「自動車税」、「自動車取得税」、「自動車重量税」の3つ、保険料は「自賠責保険」が対象になります。

自動車税、自動車取得税、自動車重量税は車種によって価格が違いますが、新車購入時に必要な税金となっていて、一部税金は車検時や年間費用としても必要になります。

ただ、新型フリードは一部のグレードがエコカー減税の対象車になっていて、減税対象車は自動車取得税、重量税が安くなり、諸経費の費用ダウンに繋げられます。

自賠責保険は車の所有者に加入が義務付けられている保険で、新車購入時には次回の車検までの間に必要となる費用を支払います。

フリードは2年に1回のペースで車検を行うので、新車購入時には2年分の自賠責保険料が必要となります。

ディーラー代行費用

次に、ディーラー代行費用というものが発生します。

ディーラー代行費用とは、車両を購入したディーラーに「車庫証明」、「検査登録」、「車両配達」などを代行してもらう際にかかる費用です。

車庫証明などは購入者自身で登録を行うことも可能ですが、新車購入時にはディーラーに代行してもらう方もたくさんいます。

ただ、代行は任意で行うので、自身で車庫証明、検査登録などを行うなら代行費用は必要なく、諸経費を抑えることも可能です。

預かり法定費用

最後に、預かり法定費用ですが、預かり法定費用とは「車庫証明」、「検査登録」、「リサイクル法費用」などで必要な費用が当てはまります。

車庫証明は車両の保管場所証明に使う書類で、登録時の手数料として大体「2,500円」ほどの費用が掛かります。

検査登録は車両の登録、検査に必要な書類の購入、手続きに必要な手数料をまとめた費用で、新車購入時には大体「3300円ほど掛かります。

また、リサイクル法費用についてですが、日本では車の資源の無駄遣いを避ける為にリサイクル法が制定されていて、新車購入時には各車種によって決められたリサイクル費用を支払う必要があります。

フリードの場合、リサイクル料金は「10,350円」となっていて、新車購入時には、リサイクル料金を諸経費の一部として支払うことになります。

新型フリードを新車購入する場合、車両購入費用、オプション費用、諸経費が必要になっていて、新車購入に必要な費用は車両のグレードや各費用の合計金額で大きく違ってきます。

フリコフリコ

新車購入をする場合には、車の代金だけじゃなく、オプション費用や諸経費も掛かるんだね

中古車より計算が複雑かも。

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フリード新型の価格総額、諸々含めるといくらになる?

新型フリードの新車購入を検討している場合、各費用と車両価格を合計した総額が気になる所ですよね。

まず、ガソリン車モデルのみに絞って各費用をまとめた総額を確認してみましょう。

※スマホの方は横画面推奨

グレード 駆動方式 定員数 新車価格 諸経費 総額
フリードB FF 6人 1,880,000円 135,000円 2,015,000円
フリードB 4WD 6人 2,096,000円 150,000円 2,246,000円
フリードG FF 6人 1,980,000円 135,000円 2,115,000円
フリードG FF 7人 2,001,600円 135,000円 2,136,600円
フリードG 4WD 6人 2,212,200円 150,000円 2,362,200円
フリードG

Honda SENSING

FF 6任 2,100,000円 135,000円 2,235,000円
フリードG

Honda SENSING

FF 7人 2,121,600円 135,000円 2,256,600円
フリードG

Honda SENSING

4WD 6人 2,332,200円 150,000円 2,482,200円
フリード Modulo X

Honda SENSING

FF 6人 2,830,680円 135,000円 2,965,680円
フリード Modulo X

Honda SENSING

FF 7人 2,852,280円 135,000円 2,987,280円

 

上記の表の新車価格は公式サイトの税込み価格、オプション費用はなし、諸経費の総額はディーラー代行費用はなしで、税金、法定費用を大体の金額で計算しています

フリードのガソリン車は複数のグレードが用意されていて、駆動方式にFF車と4WD車の2種類が存在します。

新車価格は各グレードや駆動方式、定員数で違っていますが、ベースグレードのフリードBなら大体200万円ほどが購入時の総額になっていて、価格を抑えながら6人乗りの小型ミニバンの購入が狙えます。

最高グレードのフリード Modulo X Honda SENSINGは他のグレードと比べて「専用バンパー」、「専用サスペンション」、「専用リアスカート」、「専用コンビシート」などが装備されていて、新車価格は280万以上と高く、諸経費を含めた総額は300万円に近くなっています。

また、一部のグレードで諸経費の合計額が違っていますが、フリードはFF車がエコカー減税対象車、4WD車は対象外になっていて、FF車のほうが減税の影響で諸経費の合計額が安くなります。

その為、価格を抑えて購入を狙うならFF車のほうが有利で、雪道、荒道などの悪路走行機会が少ないなら、諸経費を抑えられるFF車を選ぶことで総額ダウンが狙えます。

新型フリードのガソリン車は新車価格、諸経費を合わせても300万以下で各グレードの購入が狙えるようになっていて、ベースグレードのフリードBなら200万円ほどで購入を狙うことも可能です。

フリオフリオ

新車価格と諸経費を合わせるとベースグレードでも価格は200万を超えるんだな

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フリード新型の価格総額、ハイブリッド車の場合

新型フリードの新車購入を検討している場合、ガソリン車ではなく、ハイブリッド車の購入を候補に入れる方もいると思います。

まず、新型フリードのハイブリッド車を買う際に必要な費用の総額を確認してみましょう。

※スマホの方は横画面推奨

グレード 駆動方式 定員数 新車価格 諸経費 総額
フリードHYBRID B FF 6人 2,256,000円 80,000円 2,336,000円
フリードHYBRID B 4WD 6人 2,472,000円 80,000円 2,552,000円
フリードHYBRID G

Honda SENSING

FF 6人 2,496,000円 80,000円 2,576,000円
フリードHYBRID G

Honda SENSING

FF 7人 2,517,600円 80,000円 2,597,600円
フリードHIBRID G

Honda SENSING

4WD 6人 2,728,200円 80,000円 2,808,200円
フリードHYBRID EX FF 6人 2,656,000円 80,000円 2,736,000円
フリードHYBRID Modulo X

Honda SENSING

FF 6人 3,130,920円 80,000円 3,210,920円
フリードHYBRID Modulo X

Honda SENSING

FF 7人 3,152,520円 80,000円 3,232,520円

 

上記の表の新車価格は税込み、オプション費用はなし、諸経費の総額はディーラー代行費用はなしで、税金、法定費用を大体の金額で計算しています

新型フリードのハイブリッド車はベースグレードのフリード HYBRID Bでも新車価格が220万を超えていて、諸経費も含めると総額は230万円を超えています。

特に最高グレードのフリード HYBRID Modulo X Honda SENSINGは新車価格だけでも300万を超えていて、諸経費を含めた総額は320万以上とガソリン車と比べて購入費用が大体25万ほど高くなります。

ただ、ハイブリッド車はエコカー減税で自動車取得税、重量税が全グレード免税されていて、新車購入時の諸経費は大体8万ほどとガソリン車と比べてかなり安くなっています。

その為、諸経費を抑えて購入しやすく、最高グレードのフリード HYBRID Modulo X Honda SENSING以外なら300万以下で購入が狙えます。

また、エコカー減税の影響でハイブリッド車は新車登録翌年から自動車税が75%減税されるという利点もあって、ガソリン車と比べて購入後の維持費もかなり抑えられます

燃費もよくガソリン代も抑えられますからね。

新型フリードのハイブリッド車は一部グレードが総額300万以上の価格になりますが、多くのグレードは300万以下でも購入が狙えるようになっていて、エコカー減税で諸経費を抑えて購入できます。

フリコフリコ

ハイブリッド車は車両価格が高いけど、エコカー減税で諸経費はかなり抑えられるんだね!

フリード新型の価格、値引きの限界値はいくら?

新型フリードだけではなく、新車を購入する場合、ディーラーと車両価格、オプション費用などの値引き交渉を行うことで、価格を落として購入できる可能性があります。

値引き可能な金額は車種によって大きく違っていますが、新型フリードでも購入時に値引きを行う方は多く、値引き金額を口コミサイトなどで報告している方もたくさんいます。

まず、新型フリードの値引き限界額ですが、ディーラーと値引き交渉を行った場合、車両価格、オプション費用の両方を合わせて大体25~30万円ほどが値引き限界値と言われています。

一部の車種では、新車価格とオプション費用を合わせて50万以上の値引きを行っている方などもいますが、フリードは新車価格が200万円台で、値引きしすぎるとディーラーの利益がほとんどなくなるので、500万を超えるような車種と比べると値引きの限界値は低くなります。

25万~30万という金額も、値引きの限界値であって、実際にこの金額を値引きしてもらうのは難易度が高くなっているため、口コミサイトを確認してみても、限界値の25~30万の値引き報告は少ないですが、20万円ほどなら値引き交渉が成功した報告は多数挙がっています。

つまり、無理なく引き出せる値引き額の相場は、20万程度ということが出来るでしょう。

新型フリードは200万円台で購入が狙える車種ですが、交渉次第で新車の購入価格ダウンを狙えるので、購入前にはディーラーと値引き交渉を行い、新車購入の総額ダウンを狙ってみるのもいいでしょう。

フリオフリオ

値引きの限界額は25~30万だが、20万ほどなら交渉次第で値引きをしてくれるディーラーは多いみたいだな。

20万って、俺の給料一か月分だな~!

フリード新型の価格をより多く値引きしてもらうテクニックを紹介!

新型フリードの新車購入の際に、値引き交渉を有利に進めるためには、値引き交渉術をある程度把握しておく必要があります。

ディーラーで新型フリードの値引き交渉を行うなら、「ライバル車の見積書の用意」、「ディーラーオプションの購入」、「決算時期での購入」、「下取り見積書の用意」などのテクニックを利用し、値引き交渉に挑んでみるのがいいでしょう。

ライバル車の見積書の用意

新型フリードをディーラーで購入する場合、事前にライバル車の見積書を用意し、値引き交渉を行うとスムーズに交渉が進む可能性があります。

ライバル車の見積書があると交渉が進みやすい理由としては、ライバル車の見積りまで取っている様子を見せることで、相手に対して「購入車種はフリードに決定しているわけではない」というプレッシャーを与えられることと、実際に他社が提示した見積り=値引き額が目の前にあるので、それよりも低い値引き額では競争に負けてしまうとディーラー側に明確に認識させることができるという点があげられます。

フリードの場合、トヨタ社の「シエンタ」などがライバルとしてあげられます。

事前にトヨタのディーラーに行って見積書を出してもらい、その後ホンダのディーラーで見積書を見せながら交渉すると、少なくともシエンタの値引き額までは値引きしてもらえることが期待できます。

▼トヨタ・シエンタ

引用:https://toyota.jp/sienta/exterior/?padid=ag341_from_sienta_top_exterior

ライバル車との引き合いは値引き交渉に役立ちやすい要素の1つなので、新型フリードの値引きを狙う場合には、事前にトヨタのディーラーに行き、シエンタの見積書を用意してから値引きに挑んでみるのもいいでしょう。

ディーラーオプションの購入

新型フリードはオプション装備を購入した場合、車両価格ではなく、オプション費用の総額から値引きを行ってくれる場合があります。

特にディーラーで取付を行うディーラーオプション品を購入した場合、値引きを頼むと応じてくれることが多く、オプション費用の価格ダウンが狙えます。

ただし、オプションを購入する場合には、そのオプションがディーラーオプションなのかメーカーオプションなのかをしっかりと見極めておく必要があります。

メーカーの工場で取付を行うメーカーオプション品は複数装備してもディーラーオプションと違い、ディーラー側が値引きに応じてくれない可能性が高くなっています。

オプション値引きを狙うならディーラーで取付を行うディーラーオプション品の複数装備を行い、値引き交渉を行うようにしていきましょう。

決算時期での購入

新型フリードに限らず、新車購入を行う場合、特定の時期に新車購入を行うことで値引き交渉の成功率を伸ばせます。

特に値引き交渉に応じてくれる時期として、決算前の時期となる「3月」、「9月」、そして「12月」の年末シーズン値引き交渉に向いている時期と言えます。

また、ボーナス支給時期の「6月末~7月中旬」も値引き交渉がしやすい時期となっていて、決算時期、ボーナス支給時期などに合わせて新車購入を行うと通常より新車の価格ダウンを狙える可能性があります。

新型フリードの新車を購入する場合、決算時期などはディーラーが値引き交渉に応じてくれやすいので、可能なら決算やボーナス等の時期に合わせて値引き交渉をしに行くのがいいでしょう。

下取り見積書の用意

新車購入を行う時には、今まで乗っていた車を下取りに出して新車費用の足しにする方も多いと思います。

ディーラーで車を下取りに出す場合、新車購入時に下取り価格の見積書をディーラーが出してくれますが、事前に別の業者で下取り査定の見積書を出しておくと下取り価格アップの交渉に応じてくれる場合があります。

特にディーラーの下取り価格が別業者の下取り価格を下回っている場合、別業者の見積書を見せることで下取り価格のアップが狙えます。

また、下取り金額を高くする方法として買取一括査定サイトを利用する、という方法があります。

この点については、記事の最後で詳しく解説をしていますので、ぜひご確認ください。

大幅な実質値引きが可能となるテクニックになっています。

フリオフリオ

値引き交渉を行うならライバル車の見積書、決算時期での購入などが効果的みたいだな

フリード新型の価格総額・まとめ


引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/special/gallery/

新型フリードはガソリンエンジン車、ハイブリッドエンジン車の2タイプが登場していて、各エンジン車にFF、4WDの2種類の駆動方式も用意されています。

ガソリンエンジン車はFF方式の車種のみ、エコカー減税の対象に入っていて、新車で買うならFF車を選ぶことで諸経費が安くなり、総額を抑えて車両購入が狙えます。

ハイブリッド車はガソリン車と違い、全グレードの車両がエコカー減税の対象になっていて、一部税金が免税で新車登録の翌年から自動車税の価格も下がるので、新車価格の総額が安く、維持費も抑えながら乗り続けられます。

また、新型フリードはディーラーでの購入時、値引き交渉を行うことで最大25~30万ほどの値引きが可能と言われていて、事前にライバル車の見積書などを用意しておくと高額値引きも期待できます。

新型フリードは200万円台で購入が狙える車種ですが、値引き次第でさらに価格を抑えて購入できる可能性もあるので、値引き交渉を行い、車両購入の総額ダウンを狙ってみるのもおすすめです。

今後、新型フリードの新車購入を検討している場合には、今回の記事の内容を参考にしてみてください。

フリードが値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

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最新型のフリードは、コンパクトミニバンとしての究極系として進化を遂げており、取り回しの良いサイズ感を維持しながらも、見た目からは想像できないほどの広々とした室内空間を実現しています。

日常生活でも、旅行やレジャーでも、フリード1台あればすべてのシチュエーションに対応できてしまう。

そんな超優秀な車、それが新型フリードです。

フリードは長年人気車種ですが、人気車種だからこそ、その進化も止まりません!

4WDやハイブリッドもラインナップされていて、自分が欲しい性能のグレードも必ず見つけられるはずです。

3列シートで多人数移動も可能、シートをたためば大きな荷物も楽々収納

スーパーでの買い物や日常での送り迎えはもちろん、

かさばる荷物を運んで遠出する事も得意なので、キャンプなどのアウトドア好きやウィンタースポーツ好きなどからも支持されています。

友人や家族と出かける機会が多い方にも持って来いの車ですね。

でも、いざ買うとなると…

  • 「フリードは…値段が高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしで買えないものか…」
  • 「値引き交渉が苦手なので損をしてしまいそう…うまくできればなぁ…」
  • 「忙しくてたくさんディーラーを回るのはムリ…」
  • 「ディーラーから売り込まれて無理のある高いグレードを買わされてしまったら…」
  • 「どうせなら最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きませんよね…

しかし、このような悩みをしっかり解決できる人なんで、実際にディーラーや中古車ショップで働いている、「車のプロ」しかいません。

では、車のプロの知り合いがいない人はどうすればいいのか…

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