ホンダ・フリードには、最大定員数が5人までになりますが、荷室スペースを大きく使える「フリード+」というモデルが登場しています。

フリード+はファミリーカーとして利用する方も多いですが、車内泊を行える車としても人気があって、純正のオプション品を装備することでインテリア、エクステリアのドレスアップを楽しんだり荷室スペースの利便性アップを狙うこともできます。

今回はフリード+で装着可能な純正アクセサリーについての情報を紹介していきます。

フリコフリコ

今回はフリード+のアクセサリーのお話だねっ!


フリオフリオ

アクセサリーはエクステリア、インテリアのどちらのカスタムにも使えるから楽しみだな

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フリードプラスのアクセサリーにはどんなものがある?

フリード+はホンダ社からオプション品として、様々なアクセサリーが販売されています。

アクセサリーは大きく分けて「インテリア用」、「エクステリア用」の2種類があって、どちらも装着することで車の見た目変更に繋がります。

まず、インテリア用のオプション品は車の内装に装着するアクセサリーで、装着するとコクピット周りの見た目変更などが行えます。

また、コクピット周りだけではなく、セカンドシート、荷室スペースに装着して利便性アップに使えるオプション品もあって、インテリア用オプション品には様々なアクセサリーが揃っています。

次にエクステリア用のアクセサリーについてですが、エクステリア用は車の外装に装着し、外装のドレスアップが楽しめるオプション品が多数あります。

例えば、エクステリア用のオプションには、フロントの見た目変更に使えるエアロパーツフリード用のカスタムホイールなどがあって、装着すると標準装備と比べて大幅にフリード+の外装を変えることが可能です。

他にもフリード+のアクセサリーには、車内泊に使えるオプション品などもあって、フリード+の使用用途に合わせてインテリア、エクステリアをカスタムすることもできます。

フリオフリオ

フリード+はインテリア、エクステリア両方のオプション品が多数あって、車内泊で役立つアクセサリーもあるみたいだな

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フリードプラスのアクセサリー紹介・インテリア


引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/type/hybrid/

フリード+はインテリア用のアクセサリーとして、30種類以上のオプション品がホンダ社から販売されています。

インテリア用のアクセサリーは多数ありますが、特に「シートカバー」、「ステアリングホイールカバー」、「インテリアパネル」、「セレクトノブ」、「ドアアームレストパッド」、「USBチャージャー」、「フットライト」などは内装のドレスアップ、利便性アップに役立てられます。

シートカバー

シートカバーは運転席、助手席、セカンドシートに被せて使用するシート用のカバーです。

▼純正シートカバー タン

▼純正シートカバー アイボリー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/seatcover/

純正のシートカバーには、タンとアイボリーの2色が用意されていて、カバーを装着することで内装の色合いを大きく変えられます

また、シートカバーはシートの汚れ、臭い防止にも使えるので、汚れなどが気になる場合はシートカバーを装着しておくのがおすすめされています。

シートカバーは純正品だけではなく、社外製品も多数登場していて、車内のドレスアップやシートの汚れ防止を考えているなら、シートカバーの装着を検討してみるのもいいと思います。

ステアリングホイールカバー

ステアリングホイールカバーはフリード+のBグレード、Gグレード等で装着可能なステアリングの外枠に装着するカバーです。

▼純正ステアリングホイールカバー モカグレー

▼純正ステアリングホイールカバー ブラック

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/steeringwheelcover/

純正オプションの場合、モカグレーとブラックの2色が販売されていて、自身が好みの色を選んで装着できます。

さらに純正ステアリングホイールカバーは素材が本革なので、ステアリングの握り心地が良くなり、利便性アップも狙えます。

また、純正のオプション品には、ステアリングに装着する「ステアリングホイールガーニッシュ」も販売されています。

▼ステアリングホイールガーニッシュ

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/steeringwheelgarnish/

ステアリングホイールガーニッシュはステアリングのドレスアップに役立つアクセサリーで、ステアリングカバーと同時に装着するとステアリングの大幅な見た目変更が狙えます。

ステアリングホイールカバーは装着しておくと握り心地が良くなって、見た目の変更にも繋がるので、内装のドレスアップを考えているならステアリングホイールガーニッシュと一緒に装着してみるのもいいでしょう。

インテリアパネル

インテリアパネルは運転席のステアリング付近などに付いているパネルの換装を行えるアクセサリーです。

▼純正インテリアパネル ウォールナット調

▼純正インテリアパネル ピアノブラック調

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/interiorpanel/

インテリアパネルは運転席、助手席周りのドレスアップに役立つアイテムで、車内の雰囲気に合わせてパネルを換装すると木目パネルを使って車内を落ち着いた雰囲気に感じさせたり、黒一色で染めて高級感を感じる車内の演出が狙えます。

また、インテリアパネルはドアスイッチ部分用のパネルも販売されています。

▼純正ドアスイッチパネル ウォールナット調

▼純正ドアスイッチパネル 黒木目調

▼純正ドアスイッチパネル 白木目調

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/interiorpanel/

ドアスイッチパネルは3色のカラーが登場していて、インテリアパネルに合わせてウォールナット、黒木目調パネルを選んだり、内装カラーに合わせて白木目調を選んだりすると車内の見た目変更に役立ちます。

インテリアパネルは車内前面のドレスアップに役立つアクセサリーなので、車内の雰囲気変更を狙う場合には、パネルを換装しておくのもおすすめです。

セレクトノブ

セレクトノブはガソリン車モデルのフリード+B、フリード+G、フリード+G・Honda SENSINGで使えるアクセサリーです。

▼純正セレクトノブ

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/selectknob/

標準装備のセレクトノブと違い、ノブ上部の素材に本革が使用されていて、標準装備のノブと比べて握り心地が良くなっています。

また、セレクトノブの色合いも黒基調になっているので、ピアノブラック調のインテリアパネルなどと組み合わせて使うと高級感のある車内の演出に使えます。

セレクトノブは装着しておくと車内のドレスアップの以外に握り心地のアップにも繋がるので、フリード+のガソリン車に乗っている場合には、ノブを換装して使い心地を良くしておくのもおすすめです。

ドアアームレストパッド

ドアアームレストパッドはフリード+のBグレード、Gグレードで装着可能なドアに付いているアームレスト用の換装パーツです。

▼純正ドアアームレストパッド

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/doorarmrestpad/

標準装備のアームレストと違い、アームレストの表部分に合皮が使われていて、肌触りが標準装備品と比べて良く、腕を置いておく際の快適さアップが狙えます。

ドアアームレストパッドは快適さアップだけではなく、車内の見た目変更にも使えるアクセサリーなので、車内のドレスアップ、アームレストの快適さアップを狙うなら、換装しておくのもいいと思います。

フットライト

フットライトは運転席、助手席の足元を照らすオプション品です。

▼純正フットライト

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/footlight/

ドアの開閉時、スモールランプの点灯に連動して点くライトで、乗り降りの際にライトが点灯されるので、夜中の帰宅時などに役立つ機会があります。

また、セカンドシート用のフットライトも装着可能で、多人数で暗い時間に出かけた際も足元を照らして安全に乗り降りができます。

▼純正リアフットライト

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/footlight/

フットライトは暗い時間に車を使う人なら役立つ機会が多いので、フリード+で夜中に出かける機会が多い場合には、装着しておくのもいいでしょう。

USBチャージャー
USBチャージャーはフリードの全モデルで装着可能なUSB充電を行う為のUSB接続口を設置できるアクセサリーです。

▼純正USBチャージャー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/usbcharger/

助手席前にあるインパネのトレイ部分に設置するオプション品で、USB接続口が2口あって、USB接続を行ってスマホ、タブレット等の充電が行えます。

また、リアシート用のUSBチャージャーも販売されていて、多人数でフリード+に乗って出かける場合、リア用のUSBチャージャーとスマートクリップ+タブレットホルダーなどを用意しておくとリアシートに乗っている方がタブレットを使って映像を楽しみながら充電を同時に行うこともできます。

▼リア用純正USBチャージャー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/usbcharger/

▼純正タブレットホルダー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/smartclip/

USBチャージャーは車移動が長い場合などにスマホ充電に使えるオプション品なので、利便性アップを狙うなら装着しておくのもいいと思います。

フリコフリコ

インテリアだけでもシートカバーやセレクトノブとかいろんな種類があるんだね~


フリオフリオ

内装の雰囲気を大きく変えるならシートカバー、インテリアパネルなどをカスタムしてみるのが良さそうだな

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フリードプラスのアクセサリー紹介・エクステリア


引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/type/hybrid/

フリード+にはエクステリア用のアクセサリーとして、20種類以上の純正オプション品が登場しています。

エクステリア用のアクセサリーは外装のドレスアップに使えるオプションも多く、特に「フロントグリル」、「エアロバンパー」、「フロントスカート」、「フォグランプ」、「サイドスカート」、「マッドガード」、「ドアバイザー」、「テールゲートスポイラー」、「アルミホイール」などは装着している方も多数います。

フロントグリル

フロントグリルはバンパー上部のグリル部分に装着する換装パーツです。

▼純正フロントグリル メッキ

▼純正フロントグリル カラード

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/frontgrille/

純正のフロントグリルはメッキ仕様とカラード仕上げの2種類があって、デザインも標準装備品と違い、換装することで迫力のあるフロントの演出が狙えます。

フロントグリルはボディーカラーと同色のカラード仕上げも選べるので、フロントのドレスアップを行うなら、グリルを変えてフロントデザインの見た目変更を行ってみるのもおすすめです。

エアロバンパー

エアロバンパーはフロント下部のバンパーの換装を行えるオプションパーツです。

▼純正エアロバンパー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/aerobumper/

標準装備のバンパーとはデザインが大幅に違っていて、換装するとフロントの見た目が大きく変化し、エアロバンパーには迫力のあるデザインが採用されています。

エアロバンパーはフロントグリルと同時に装着するとフロントの見た目変更に役立つオプション品で、デザインの評価も高く、換装しておくとフリード+の外装のドレスアップが楽しめます。

フロントスカート

フロントスカートはフリード+の標準装備バンパーに取り付けられるオプションパーツです。

▼純正フロントスカート

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/lowerskirt_front/

バンパーの下部左右にスカートが追加されることで見た目が変化し、標準バンパーでもフロントの迫力アップが狙えます。

フロントスカートはエアロバンパーには装着できませんが、標準バンパーのデザインが気に入っていて、少しフロントの見た目を変化させたい場合などには、フロントスカートを装着してフロント部分のドレスアップを行ってみるのもいいでしょう。

フォグランプ

フォグランプは標準バンパー、エアロバンパーの下部に装着するライトです。

▼純正標準バンパーフォグライト

▼純正エアロバンパーフォグライト

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/ledfoglight/

装着しておくことでバンパー部分の見た目変更が可能で、大雨などの視界不良時には、フォグライトを装着しておくことで自車の存在を他車に知らせる役目も果たせます。

また、フォグライトはライトカラーにクリアとイエローがあって、自身が好きなライトカラーを選んで装着できます。

▼フォグランプ イエロー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/ledfoglight/

フォグランプはフロント部分のドレスアップ以外に視界不良時の存在アピール等にも役立つので、フリード+のドレスアップを考えている場合には、装着しておくのもいいと思います。

サイドスカート

サイドスカートはドアの下部に装着するオプションパーツです。

▼純正サイドスカート

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/lowerskirt_side/

サイドスカートには、少し凹凸のあるスポーティーなデザインが採用されていて、装着するとサイドの見た目が変化に役立ちます。

フロントのオプション品と違い、大きな変化は感じにくいですが、外装のドレスアップを楽しむならサイドスカートも装備して、サイドからの見た目の変化を楽しんでみるのもおすすめです。

マッドガード

マッドガードはタイヤの後部に装着するエクステリア用のオプションパーツです。

▼マッドガード フロント

▼マッドガード リア

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/mudguard/

マッドガードは泥水の跳ね上がりなどから車体の汚れを守るアクセサリーで、装着するとボディーへの汚れ防止に役立ちます。

また、サイドから見た際の見た目変更にも繋がるので、エクステリアのドレスアップを行う場合には、利便性アップと同時に見た目も変化するマッドガードの装着を考えてみるのもいいでしょう。

ドアバイザー

ドアバイザーはドアの上部に装着するエクステリアアクセサリーです。

▼純正ドアバイザー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/doorvisor/

車内の換気や日差し避けに使えるアクセサリーで、雨が降っていてもドアバイザーが付いていると窓を開けても雨水が車内に入らず、空気の入れ替えを行うことができます。

さらにドアバイザーは外装の見た目変化に使えるアイテムでもあるので、エクステリアのドレスアップや車内換気の利便性アップを狙う場合には、装着しておくのもいいと思います。

テールゲートスポイラー

テールゲートスポイラーはテールゲートの上部に装着するオプションパーツです。

▼純正テールゲートスポイラー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/tailgatespoiler/

装着することで後ろから見たフリード+の見た目が大きく変化するので、他のエクステリアアクセサリーと合わせてエクステリアのドレスアップに役立ちます。

特にエアロバンパー、サイドスカート等と合わせるとフリード+の大幅な見た目変更が可能なので、フリード+の外装の見た目を変えたい場合には、バンパーなどと一緒にテールゲートスポイラーの装着を行ってみるのもいいでしょう。

アルミホイール

アルミホイールは標準装備のホイールを取り外して換装を行えるエクステリア用のオプションパーツです。

▼純正アルミホイール ブレードシルバー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/aluminumwheel/

標準装備のホイールと比べるとデザインが大幅に違っていて、オプションのホイールは中心が大きく太いツインスポークが伸びるデザインが採用されています。

また、オプションホイールには、ブレードシルバー、プラウドシルバー、グリントブラックの3色があって、好みの色のホイールを装着してエクステリアのカスタムが楽しめます。

▼純正アルミホイール プラウドシルバー

▼純正アルミホイール グリントブラック

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/aluminumwheel/

ホイールはエクステリアの見た目変更に役立ちやすいアクセサリーなので、外装のドレスアップを楽しむ場合には、最初にホイールデザインを変えてみるのもおすすめです。

フリオフリオ

エクステリアにはエアロバンパー、フロントグリルなどのアイテムが多数あるんだな


フリコフリコ

特にバンパー、グリル、スカート、ホイールとかは合わせて装備するとエクステリアのドレスアップを楽しめそうだねっ!

フリードプラスのアクセサリー紹介・車内泊グッズ


引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

フリード+は荷室スペースが広いモデルで、シートアレンジ次第で車内泊を行えるスペースが作れます。

さらに純正のオプション品に車内泊で役立つアクセサリーも多数販売されていて、特に「ラゲッジクッションマット」、「テールゲートカーテン」、「プライバシーシェード」、「ラゲッジマルチボード」、「ラゲッジボックス」、「マルチボックス」などは車内泊で使える機会も多くあります。

ラゲッジクッションマット

ラゲッジクッションマットは荷室スペースに広げて使えるフリード+専用のマットです。

▼純正ラゲッジクッションマット

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/luggagecushionmat/

荷室スペースにマットを敷くことでシート間の段差が気にならなくなって、車内泊の睡眠時の快適さが大幅に上がります。

また、純正のクッションマットは未使用時は畳んで荷室に置いておくことが可能なので、荷室スペースを大きく使わずに積み込めます。

純正ラケッジクッションマットはフリード+のサイズに合うマットで、車内泊時には敷いておくと便利なので、フリード+で車内泊を行う場合には、ラゲッジクッションマットを購入し、使用してみるのもおすすめです。

テールゲートカーテン

テールゲートカーテンはテールゲート開口時に吊り下げて利用できるカーテンです。

▼純正テールゲートカーテン

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/tailgatecurtain/

テールゲートに装着して使うアクセサリーで、外からの視線カット日よけなどの役に立ち、簡単な着替えスペースを作ったり、小さい休憩スペースの確保にも役立ちます。

また、カーテンの設置はペグなどの器具が必要なく、水を入れたペットボトル等を使ってカーテンを固定できるので、設置、取り外しが簡単に行えるのもテールゲートカーテンの利点になっています。

純正テールゲートカーテンは車内泊を行う際の休憩スペースの確保などに役立つ場合があって、未使用時は収納袋に入れて保管できるので、キャンプや海水浴などに出かける際は持っていると使える機会もあります。

プライバシーシェード

プライバシーシェードは車内に設置するカーテン代わりに使えるアクセサリーです。

▼純正プライバシーシェード

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/privacyshade/

純正のシェードは装着すると車外からの視線カット日光カットに役立つアクセサリーで、フロント、サイド、リアの全ウインドウに設置できます。

また、サイドウインドウのみシェードの一部を取り外すことが可能で、取り外すことで少しだけ光を取り入れて車内を明るくすることも可能です。

プライバシーシェードは車内泊を行う時に睡眠時の視線、日光のカットに使えるので、車内泊を行うなら純正シェードの装着を行ってみるのもいいでしょう。

ラゲッジマルチボード

ラゲッジマルチボードは荷室後部に装着して使うマルチボードです。

▼純正ラゲッジマルチボード

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/luggagemultiboard/

マルチボードを設置すると荷室スペースの一部を区切ることが可能で、マルチボードの上には10㎏までの物を置くことができます。

また、車内泊を行う場合、ラゲッジマルチボードはテーブルとして利用可能で、車内泊の食事時や小物を置くスペースとして役立てられます。

ラゲッジマルチボードは荷室スペースの区切り、車内泊時のテーブルなど、様々な用途で使えるので、車内泊を行うならマルチボードを使って快適さアップを狙ってみるのもおすすめです。

ラゲッジボックス

ラゲッジボックスは荷室に装着されているラゲッジボードの下部スペースの収納に使えるアクセサリーです。

▼純正ラゲッジボックス

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/luggagebox/

フリード+は荷室スペースの下部に広い収納スペースがあって、ラゲッジボックスは下部の収納スペースに丸々収まるサイズになっています。

ラゲッジボックスを使うことで荷室下部の収納スペースに効率良く荷物を積み込むことが可能で、ラゲッジボックスには仕切りを作る為のボードも付いているので、車内泊の道具とそれ以外を分けて保管するなどもできます。

ラゲッジボックスは収納スペースの利便性アップに使えるアクセサリーなので、車内泊を行うなら荷物整理がしやすいラゲッジボックスを装着しておくのもいいと思います。

マルチボックス

マルチボックスは助手席に装着する車内用のアクセサリーです。

▼純正マルチボックス

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/multibox/

マルチボックスは大きめの荷物や雑誌などを入れて置ける収納が付いていて、ティッシュ箱を収めるスペースもあります。

1人で車内泊を行う場合、助手席にマルチボックスを設置しておくと車内泊に使う物を入れて置くことが可能で、荷室スペース以外に収納に使える箇所を確保することができます。

マルチボックスは車内泊の収納スペースの1つとして使えるので、1人で車内泊を行う場合には、助手席にマルチボックスを設置して収納箇所を増やしておくのもおすすめです。

フリコフリコ

フリード+で車内泊をするならマットやシェードはかなり役立ちそうだね~


フリオフリオ

ラゲッジボックスを使うと収納の効率アップが狙えそうだし、カーテンも人目がある場所なら使える機会がありそうだな

フリードプラスのアクセサリー紹介・かわいいグッズも!

フリード+で使えるアクセサリーの中には、デザインがかわいい車内用のオプション品なども登場しています。

また、キャラクターデザインのアクセサリーなどもあって、特に「ねこちゃんリッド」、「メロちゃんボタン」、「バーバパパインテリアステッカー」、「キーカバー」などはかわいいアクセサリー品として人気があります。

ねこちゃんリッド

ねこちゃんリッドはドリンクホルダーのカバーとして使えるアクセサリーです。

▼ねこちゃんリッド

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/nekochanlid/

ドリンクホルダーの中に小物を入れている場合、小物を隠すカバーとして利用することが可能で、猫耳の裏側にはカードを挟めるカードホルダーも付いています。

ねこちゃんリッドは装着しておくとかわいいだけではなく、利便性アップも狙えるので、ドリンクホルダーに小物を入れているならカバーとしてねこちゃんリッドを付けてみるのもいいでしょう。

メロちゃんボタン

メロちゃんボタンはスライドドアの開閉に利用できるサポートアクセサリーです。

▼メロちゃんボタン

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/melochanbtn/

フリード+に小さい子供を乗せる場合、メロちゃんボタンは子供だけでも簡単にスライドドアの開閉が行えるようになるサポート用のオプション品で、ボタンを押した際には設定したBGMが流れます

BGMは「エレクトリカルパレード」、「アンパンマンのマーチ」、「ミッキーマウスマーチ」、「となりのトトロ」、「ピンポンパンポン」の5曲から設定可能で、子供のお気に入りのBGMを設定し、スライドドアの開閉時に流すことができます。

また、設定BGMは自身で録音した曲を流すことが可能で、子供の好みに合わせてBGMを録音し、スライドドア開閉時のBGMに設定できます。

メロちゃんボタンは小さい子供のスライドドア開閉に役立ち、見た目もかわいいアクセサリーなので、小さい子供を乗せる機会が多い場合には、メロちゃんボタンを付けてスライドドアの利便性アップを狙ってみるのもおすすめです。

バーバパパインテリアステッカー

バーバパパインテリアステッカーは車内のインテリアパネルなどにステッカーを貼って、車内の雰囲気を大きく変えられるアイテムです。

▼バーバパパインテリアステッカー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/interiorsticker/

インテリアパネルはオプション品にウォールナット調とピアノブラック調などの換装アクセサリーがあって、バーバパパのインテリアステッカーをインパネに張り付けるとステアリング周り、インパネトレイ周りの雰囲気を大きく変えられます

特にピアノブラック調マットアイボリーのインテリアパネルはステッカーを張った際、バーバパパのキャラ達が見やすく好きなキャラを好みの位置に配置して楽しむことができます。

また、バーバパパの換装アイテムはインテリアステッカーだけではなく、「シートカバー」、「ステアリングホイールカバー」、「フロアカーペットマット」などにもあって、合わせて使うことで車内の色合いをかなり明るくできます。

▼バーバパパシートカバー

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/seatcover/

▼バーバパパステアリングホイール

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/steeringwheelcover/

▼フロアカーペットマット

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/floorcarpetmat/

インテリアパネルやシートカバーは車内の印象を大きく変えられる箇所なので、車内を明るく演出したい場合には、バーバパパのステッカーを貼ったインテリアパネル、カバーなどを使って車内の雰囲気を明るく変えてみるのもいいと思います。

キーカバー

キーカバーはフリード+のスマートキーに装着するカバーです。

純正のキーカバーには、10種類以上の種類があって、バーバパパのイラストが採用されたカバーも登場しています。

▼キーカバー ラブリーキャット

▼キーカバー フラワーパレット

▼キーカバー アンティークパリ

▼キーカバー キルティングリボン

▼キーカバー カメリアンマーブル

▼キーカバー ビジューフラワー

▼キーカバー バーバパパ

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/interior/keycover/

キーカバーはかわいいデザインの物が多数揃っていて、好みでデザインを選べるので、フリード+の使用機会が多い場合には、かわいいデザインのカバーを選んで気分を明るくしてみるのもおすすめです。

フリオフリオ

フリード+のアクセサリーは女性が喜びそうなかわいいアイテムも多いんだな


フリコフリコ

キーカバーは種類が多くて選ぶだけでも楽しそうだね~

フリードプラスのアクセサリー・まとめ


引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/

フリード+はインテリア、エクステリアに多数のオプション品が用意されていて、装着すると外装、内装のドレスアップが楽しめます。

例えば、インテリアの場合、フリード+にはシートカバー、ステアリングホイールカバー、インテリアパネルなどのアクセサリーがあって、各オプション品を装備することで車内の雰囲気を大幅に変えられます

エクステリアには、エアロバンパー、サイドスカート、カスタムホイールなどのアクセサリーがあって、特にエアロバンパー、カスタムホイール等は装着すると外装の見た目が大きく変わります

さらにフリード+は広い荷室がある車なので、広さを活かして車内泊を行うことが可能で、車内泊の快適さを伸ばせるラゲッジクッションマット、プライバシーシェードなどのオプションも販売されています。

また、フリード+には、ねこちゃんリッド、バーバパパインテリアステッカー、キーカバーなどかわいいデザインが採用されたアクセサリーも多く、ねこちゃんリッドなどを使うと車内の雰囲気を明るく演出できます。

フリード+はインテリア、エクステリアともに役立つ純正アクセサリーが多いので、車のカスタムを楽しむなら、純正パーツを確認してフリード+の外装、内装に様々なアクセサリーを装着してみるのもおすすめです。

今後、フリード+にアクセサリーの装着を考えている場合には、今回の記事の内容を参考にしてみてください。

フリードが値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

フリードの新車がほしい!

最新型のフリードは、コンパクトミニバンとしての究極系として進化を遂げており、取り回しの良いサイズ感を維持しながらも、見た目からは想像できないほどの広々とした室内空間を実現しています。

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4WDやハイブリッドもラインナップされていて、自分が欲しい性能のグレードも必ず見つけられるはずです。

3列シートで多人数移動も可能、シートをたためば大きな荷物も楽々収納

スーパーでの買い物や日常での送り迎えはもちろん、

かさばる荷物を運んで遠出する事も得意なので、キャンプなどのアウトドア好きやウィンタースポーツ好きなどからも支持されています。

友人や家族と出かける機会が多い方にも持って来いの車ですね。

でも、いざ買うとなると…

  • 「フリードは…値段が高いっ…」
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