ホンダ・フリードは2010年から5人乗りモデルのフリードスパイクが登場していて、フリードスパイクは荷室が広く、乗り回しやすいコンパクトミニバンとして高い人気を誇っています。

さらにフリードスパイクは外装、内装などに様々なカスタムパーツを装着する方も多く、人気があるカスタムパーツも多数あります。

今回はフリードスパイクに装着できるカスタムパーツの情報を紹介していきます。

フリオフリオ

今回はフリードスパイクのカスタムパーツの話だな


フリコフリコ

フリードスパイクは外装、内装にどんなパーツが用意されているのかな?

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フリードスパイクのカスタムパーツ・外装編


引用:https://www.honda.co.jp/auto-archive/freedspike/2014/webcatalog/type/

フリードスパイクのカスタムを楽しむ場合、車の見た目を大幅に変える外装のカスタムパーツは気になりますよね。

フリードスパイクには、純正の外装カスタムパーツとして、「LEDフロントグリル」、「LEDクロームガーニッシュ」、「テールゲートスポイラー」、「15インチホイール」などが販売されていて、各パーツを装着することで外装のドレスアップが楽しめます。

まず、LEDフロントグリルは標準装備のフロントグリルを取り外して装着するパーツで、デザインは標準装備のグリルと少し違い、LEDフロントグリルにはイルミネーションLEDも搭載されています。

▼LEDフロントグリル

引用:https://item.rakuten.co.jp/desir-de-vivre/freedspike201410-053/

純正のLEDフロントグリルはフリードスパイクの全グレードで装着可能なパーツで、スモールライトと連動してグリルに搭載されたLEDが点灯し、換装しておくと迫力あるフロントの演出が狙えます。

次にLEDクロームガーニッシュはガソリン車のGエアロ、ハイブリッド車の各モデルに装着可能なカスタムパーツで、エアロバンパーの左右部分に装着できます。

▼LEDクロームガーニッシュ

引用:https://item.rakuten.co.jp/simons-store/freedspike201304-121/

LEDフロントグリルと同じく、スモールライトと連動するイルミネーションLEDが付いていて、点灯時はブルーに輝き、LEDフロントグリルと合わせるとフロントの迫力アップに役立ちます。

続いて、テールゲートスポイラーはテールゲートの上部に装着する換装パーツで、ガソリン車のスパイクG、スパイクG ジャストセレションに装備できます

▼テールゲートスポイラー

引用:https://item.rakuten.co.jp/simons-store/freedspike201304-129/

純正のテールゲートスポイラーは緩いカーブを描いたデザインで、装着しておくと後ろから見たフリードスパイクの印象を変えられます。

そして、純正の15インチホイールには複数の種類があって、特に「MS-020」や「MS-022」などは装着するとフリードスパイクのドレスアップに役立ちます。

▼15インチホイール MS-020

引用:https://item.rakuten.co.jp/desir-de-vivre/fithybrid1010-99/

▼15インチホイール MS-022

引用:https://www.amazon.co.jp/【HONDA】-フリード-15inchアルミホイール-MS-022・ロックセット-08W15-TF7-001A_B/dp/B01MAT9O4H

MS-020ホイールは細い8本のスポークが中心から伸びているデザインが採用されていて、フリード以外にもホンダ・フィット等でも装着可能で、フリードスパイクなら全モデルに装着できるカスタムホイールとなっています。

MS-022ホイールは中心から7本のスポークが伸びているデザインが採用されているカスタムホイールで、MS-020と同じくフリードスパイクの全モデルに装着でき、装着するとサイドからの見た目変更が狙えます。

また、フリードスパイクはホンダ社の車種向けパーツを扱う無限から外装用のカスタムパーツが多数登場していて、特に「フロントスポーツグリル」、「フロントアンダースポイラー」、「リアアンダースポイラー」、「エアロホイール」等は装着するとフリードスパイクの印象を大きく変えられます。

▼無限フロントスポーツグリル

引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/freedspike/parts/index.html

無限フロントスポーツグリルは標準グリルを取り外して装着するパーツで、スポーツグリルにはツヤのあるブラック塗装が施されていて、高級感があってデザインもかっこいいグリルへ換装できます。

▼無限フロントアンダースポイラー

引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/freedspike/parts/index.html

無限フロントアンダースポイラーはフロントバンパーの下部に装着するパーツで、スポイラーには凹凸があるスポーティーなデザインが採用されていて、換装するとフロントの大幅な迫力アップが狙えます。

▼無限リアアンダースポイラー

引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/freedspike/parts/index.html

無限リアアンダースポイラーはリアバンパーの下部を一部カットして装着するパーツで、外枠はボディーカラーと同色、内枠はツヤありブラック塗装のツートンカラーとなっていて、テールゲートスポイラーと合わせるとリアの迫力が大幅に増します

▼無限エアロホイール

引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/freedspike/parts/index.html

無限エアロホイールはガンメタとシルバーの2色があって、デザインには中心から伸びる5本のダブルスポークが採用されており、サイドの迫力アップを狙う際に役立つカスタムパーツとなっています。

フリードスパイクには、外装にグリル、テールゲートスポイラー、ホイールなどのカスタムパーツが多数あって、純正パーツ、無限パーツなどを組み合わせて外装の印象を大きく変えることもできます。

フリコフリコ

フリードスパイクは外装にグリル、スポイラー、ホイールなどのカスタムパーツがあるんだね~


フリオフリオ

無限パーツも迫力があって、フリードスパイクの印象を大幅に変えたい時にはよさそうだな

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フリードスパイクのカスタムパーツ・内装編


引用:https://www.honda.co.jp/auto-archive/freedspike/2016/webcatalog/interior/

フリードスパイクは内装用のカスタムパーツも多数登場していて、換装することで外から見た際の印象変化や利便性アップが狙えます。

特に利便性アップなどに使える内装パーツへのカスタムを考えている場合には、純正の「ステアリングホイールカバー」、「シフトノブ」、「スポーツペダル」などの装着を候補に入れてみるのもいいでしょう。

まず、ステアリングホイールカバーはステアリングの外枠に装着するカバーで、素材には本革が使用されていて、カラーにはステアリングと同じブラックが採用されています。

▼純正ステアリングホイールカバー

引用:https://item.rakuten.co.jp/desir-de-vivre/freedspike201304-053/

純正ステアリングカバーはグランパッケージ未装着の全グレードで装備可能で、装着するとステアリングのドレスアップが楽しめるだけではなく、握り心地アップにも繋がります。

次にシフトノブですが、フリードスパイクは標準装備の場合、樹脂素材のシフトノブが装着されていますが、純正パーツのシフトノブは外枠に本革が使用されていて、握り心地がアップしています。

▼純正シフトノブ

引用:https://item.rakuten.co.jp/simons-store/freedspike201304-052/

見た目も本革が付いていることで高級感がアップしていて、内装のカスタムを楽しむ場合、シフトノブを交換しておくと内装のドレスアップ、握り心地アップに役立ちます。

そして、フリードスパイクはアクセルペダル、ブレーキペダルの換装パーツとして、スポーツペダルが販売されています。

▼純正スポーツペダル

引用:https://item.rakuten.co.jp/desir-de-vivre/freed201011-79/

ペダルを換装すると運転席の足元の印象が大きく変わり、標準のペダルと比べると高級感も増すので、運転の楽しさアップにも繋がります。

また、フリードのパーツを扱う無限から内装用に「スポーツマット」、「ルームミラーカバー」などのカスタムパーツも登場しています。

▼無限スポーツマット

引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/freedspike/parts/06.html

無限のスポーツマットは外枠にオレンジ、内側にブラックのかっこいいデザインが採用されていて、運転席、助手席にはヒールパッドも付いています。

▼無限ルームミラーカバー カーボン

▼無限ルームミラーカバー メッキ

引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/freedspike/parts/07.html

無限のルームミラーカバーはカーボン、メッキ仕上げなどの種類があって、装着しておくと外から見た内部の印象が大きく変わります

フリードスパイクは内装用のパーツも複数登場していて、ステアリングホイールカバー、シフトノブなどはドレスアップだけではなく、運転手の快適さアップにも役立ちます。

フリオフリオ

フリードスパイクは内装用のパーツも多数あるんだな


フリコフリコ

純正のホイールカバー、シフトノブや無限フロアマットとかはドレスアップだけじゃなく、利便性アップにも繋がりそうだよね~

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フリードスパイクのカスタムパーツ・その他編

フリードスパイクには、車内の快適さや利便性アップに役立つカスタムパーツも多数登場しています。

例えば、快適さ、利便性アップに役立つパーツとして、「カーゴマット」、「LEDルーフ照明」、「シートカバー」、「ルーフインサイドレール」などが挙げられます。

まず、カーゴマットは荷室フロア用に設計されたマットで、フリードスパイクの荷室スペースと同サイズに合わせられています。

▼純正カーゴマット

引用:https://item.rakuten.co.jp/autoparts-kurubu/30000001005/

カーゴマットを敷いておくことで荷室の汚れ、床の傷防止に繋げることが可能で、マットの表面は凹凸があるデザインが採用されていて、荷物の滑り止めにも役立てられます

次にLEDルーフ照明は室内灯の換装パーツとなっていて、通常のハロゲンランプと違い、LED照明を使っているので、面発光ライトを使っている際はかなり明るくなります。

▼LEDルーフ照明

引用:https://item.rakuten.co.jp/desir-de-vivre/freedspike201404-021/

スポットライトやイルミネーションなどの切り替えも可能で、室内に明かりが欲しい時や少しだけ明るくしたい時など、様々な場面で役立つ機会があります。

続いて、シートカバーは車内の各シートに装着するカバーで、シートカバーは純正品だけではなく、社外品も多数登場しています。

▼シートカバー

引用:https://www.whitehouse.co.jp/camper/info/

シートカバーはフリードスパイクの内装色と合うブラック系カラーの物も多数ありますが、ホワイト、ベージュなどの様々なカラーが登場していて、素材に本革を使った高級感があるシートカバーも販売されています。

シートカバーは各シートの汚れ防止だけではなく、座り心地アップや内装の雰囲気変更に繋がるカスタム要素なので、内装カスタムを行う際に同時にカバーの購入を検討してみるのもおすすめです。

そして、ルーフインサイドレールは荷室上部に装着し、荷室スペースの利便性アップに使えるカスタムパーツです。

▼ルーフインサイドレール

引用:https://item.rakuten.co.jp/desir-de-vivre/freedspike201204-173/

ルーフインサイドレールを装着しておくとハンガーを使用して服を掛けておくスペースとして使ったり、ルーフネットと合わせて天井部分に新たな収納スペースを作るなど、様々な方法で役立ちます。

▼ルーフネット

引用:https://item.rakuten.co.jp/desir-de-vivre/freedspike201304-025/

ルーフインサイドレールは収納スペースの拡張、利便性アップに役立つアイテムなので、車内泊を考えている時などに装着しておくと役立つ機会もあります。

フリードスパイクは車内にカーゴマット、ルーフインサイドレールなどを装備しておくと役立つ場面も多く、LED照明やシートカバーも車内の快適さアップに使えます。

フリコフリコ

フリードスパイクは利便性アップに繋がるパーツもいっぱいあるんだね~


フリオフリオ

カーゴマットやルーフネットは装備しておくと荷室スペースの使い勝手がよくなりそうだな

フリードスパイク、おすすめのカスタムはコレ!

フリードスパイクのカスタムを考えている場合、どのようなカスタムがおすすめなのか、気になりますよね。

最初に外装のカスタムに関してですが、外装にカスタムパーツを付けてドレスアップを楽しむ場合、フロントグリル、バンパー、ホイール等はカスタムを行っておくべきポイントだと思います。

特に標準でエアロバンパーが付いているGエアロ、ハイブリッド車は純正パーツの「LEDフロントグリル」、「LEDクロームガーニッシュ」を装着するとスモールライト点灯時に連動してLEDイルミネーションが輝くので、装着しておくと存在感がかなり増します

また、無限パーツのグリル、フロントアンダースポイラーなどもおすすめで、特にフロントアンダースポイラーは装着しておくとバンパー部分の見た目が大幅に変化し、フロントの迫力アップが狙えます。

さらに外装の場合、カスタムホイールを装着してドレスアップを楽しむのも良く、一部グレードに装着されている14インチホイールを取り外し、15、16インチにインチアップすることも可能です。

次に内装のカスタムに関してですが、内装にカスタムパーツを付けて雰囲気変更などを狙う場合、「ステアリングホイールカバー」、「シフトノブ」、「シートカバー」などは装着しておくと内装の見た目変更が狙えます。

まず、ステアリングホイールとシフトノブですが、フリードスパイクはシフトノブなどは標準装備品だと樹脂製のパーツが付いていて、見た目が少し安っぽく感じる方もいます。

ステアリングホイールカバーを付けると握り心地が良くなるだけではなく、見た目の高級感もアップし、シフトノブも純正品には本革が使われているので、合わせて装着しておくとホイール、シフトノブの使い心地と見た目がかなり良くなります。

さらに各シートにシートカバーを装着するとシートの座り心地が良くなって、シートカバーのカラー次第で車内の雰囲気も大きく変えられます

そして、内装のカスタムを行う場合、車内の照明をLEDに変えたり、荷室にルーフインサイドレールを付けておくと車内の利便性アップにも繋がるので、内装カスタムを行うなら同時にLED照明等に変えておくのもいいと思います。

フリードスパイクのカスタムを検討している場合には、外装にはグリル、ホイール等のカスタムパーツを装着し、内装は純正シフトノブ、シートカバーなどを装着してみるのもいいでしょう。

フリオフリオ

フリードスパイクは外装にはカスタムグリル、ホイールなどを装備し、内装はホイールカバーやシートカバーを付けるのがいいみたいだな


フリコフリコ

外装、内装の両方にいっぱいカスタムパーツがあるから、どれを装備しても楽しめそうだよね~

フリードスパイクのカスタムパーツ・まとめ


引用:https://www.honda.co.jp/auto-archive/freedspike/2011/webcatalog/styling/

フリードスパイクは外装、内装共に多数のカスタムパーツが販売されていて、装着することで迫力アップや利便性アップなど、様々な変化が狙えます。

例えば、外装の場合、純正パーツとしてLEDフロントグリル、テールゲートスポイラー、15インチホイールなどが販売されていて、各パーツを装着するとフロント、リア、サイドの迫力アップが狙えます。

また、フリードスパイクはカスタムパーツメーカーの無限からグリル、テールゲートスポイラー、エアロホイールなども登場していて、無限パーツを使って外装のドレスアップを楽しむことも可能です。

そして、内装にはステアリングホイールカバー、シフトノブなどのカスタムパーツがあって、ホイールカバーやシフトノブは装着すると見た目変更だけではなく、使い心地アップも狙えます。

さらに内装をカスタムする場合、シートカバーを付けて車内の雰囲気を大幅に変えたり荷室にルーフインサイドレールを装着して荷室スペースの利便性アップを狙うこともできます。

フリードスパイクは外装にカスタムパーツを付けてドレスアップを楽しんだり、内装にパーツを装着して利便性アップが狙える車種なので、カスタムを行う時には、外装、内装の両方に様々なパーツを装備してみるのもおすすめです。

今後、フリードスパイクのカスタムを検討している場合には、今回の記事の内容を参考にしてみてください。

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